飛騨酪農農業協同組合 お知らせ

お知らせ

2017年06月02日 6月は牛乳月間 高山市役所にてPR活動実施

6月の牛乳月間に併せて「飛騨牛乳」をたくさん飲んでもらおうと、高山市役所にてPR活動を行いました。

牛乳月間は食料農業機構「FAO」が6月を World Milk Day と制定し、各地でキャンペーンが行われております。
この月間に併せて飛騨酪農青年部他組合員が高山市役所を訪れ、西倉副市長と面談し飛騨牛乳のおいしさや効能をPRしました。
牛乳はカルシウムやたんぱく質が豊富で、暑さに負けない体づくりに役立つことや、毎日酪農家が搾っている気持ちも感じながら飲んでもらえたらと生産者としての思いも伝えました。また、市内浴場組合とのコラボ事業として6月5日の「菖蒲湯の日」に合わせ、銭湯の入浴後に牛乳1杯が提供されることや、高山市役所との連携による妊婦への飛騨牛乳購入費助成についても継続していることを話しました。
面談後は市役所1階ロビーにて来庁者に飛騨牛乳の試飲とチラシを配布いたしました。

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